あなたに似合うパープルアクセサリーはどれ?パーソナルカラー別おすすめコーディネート

こんにちは!トリプル・オゥのノムラです。

誕生石をイメージして作られた、「誕生石シリーズ」。2月の誕生石カラーはアメシストパープルです。ありそうでないパープルカラーのアクセサリーですが、お洋服に合わせるのが難しそうと感じる方もいる様子…

そこで、今回はトリプル・オゥのパープルカラーのアクセサリーを集めて、それぞれどんな色の服に合うかをご紹介します!ぜひ自分に似合うパープルを見つけてみてください。

\公式オンラインショップにて、セミオーダー会開催中!/

パーソナルカラーで見つける自分に合うパープル

パープルと言っても、赤紫や青紫、明るい紫やグレイッシュな紫など様々な種類があります。

今回は一つの参考となるように、パーソナルカラーを用いてコーディネートしてみました。

イエローベースとブルーベースについては、以前コラムでも紹介しましたが、パーソナルカラーは、さらにイエベを春と秋、ブルべを夏と冬にわけて似合う色を探すことができます。パーソナルカラー診断については今回は割愛しますが、「パーソナルカラー 診断」で検索すると、簡単に診断できるサイトがたくさんあるので、ぜひチェックしてみて下さい!

スプリングタイプには明るい赤紫がおすすめ

2月の誕生石カラーのアメシストパープルは、パーソナルカラーでいうとイエベ春(スプリングタイプ)におすすめです。また明るいカラーが得意なブルべ夏(サマータイプ)にも合うパープルです。

明るく鮮やかな色を身に着けると血色が良く見えるスプリングタイプ。アメシストパープルのアクセサリーをコーディネートするなら、お洋服のベースカラーはアイボリーやキャメル、ウォームグレーなど

組み合わせる色に発色の良いオレンジやピンクを合わせるとこれからの季節にぴったりです。

スフィア・プラス80キュプラ(誕生石カラー)

2月の誕生石アメシストの石言葉は“高貴、誠実、心の平和、愛情”など。

石言葉にもにじむように、紫には高級感や大人っぽさを感じます。

トリプル・オゥのアメシストパープルは、赤みがやや強いものの、赤みと青みがほぼ中間のようなパープルなので、暖色にも寒色にも合わせやすい色です。

サマータイプには青みのある明るい紫がおすすめ

サマータイプはソフトな中間色を身に着けると色白にみえ透明感がアップします。

トリプル・オゥのアイテムでブルべ夏(サマータイプ)におすすめの紫は、2種類の異なるラベンダーカラー。スフィア・プラスキュプラのラベンダーは、どちらかというとすみれ色に近い青みのある紫です。スフィアシルクシリーズのラベンダーは青みのある淡いピンクのようなカラー。

ラベンダーに合わせるお洋服はベースがオフホワイトやライトグレー、ネイビーなど。

差し色で明るくソフトな色を合わせると、透明感のある肌を引き立てます。

スフィアプラス60キュプラ

スフィア・プラスシリーズのラベンダーは青みのある明るい印象の紫。寒色系のお洋服に合わせたり、スポーティーなスタイルにもマッチします。

スフィアシルクC(ラベンダー)

シルクシリーズのラベンダーカラーは、爽やかで清涼感のある色。シルクは上品な光沢があるので、ツヤ感のある素材のお洋服と合わせるときちんとした印象になります。

マスク&マスクコード(ラベンダー)

お顔周りを明るくしたい方におすすめなのは、マスクアイテムの2点。爽やかな印象で、ブルべさんの肌をより色白にみせてくれます。

オータムタイプには赤みの強い深い紫がおすすめ

シックで深みのある色が得意なイエベ秋(オータムタイプ)さんにおすすめなのは、ブドウのように深い紫。トリプル・オゥのアイテムでは、スフィア・プラス(キュプララメ)のパープル×シルバーがおすすめです。

コーディネートのベースはベージュやオフホワイト、カーキ系のアースカラーにすると落ち着いた大人の雰囲気に。

テラコッタやマスタードを差し色で入れると変化がでます。

ウィンタータイプには青みの強い紫がおすすめ

トリプル・オゥのアイテムに当てはまるカラーはありませんが、ブルべ冬(ウィンタータイプ)には彩度の高いパキッとした青紫が似合うようです。

しかし、ウィンタータイプの方でも、明るい色が得意ならサマータイプのカラーもおすすめです。

終わりに

いかがでしょうか?

今回はパーソナルカラーをもとに、どんな色のお洋服に合うかをご紹介しましたが、ファッションに正解はありません。

アクセサリーは面積が小さいので、アクセントカラーとして挑戦するにはぴったり!

パープルは難しそうと悩む前に、まずは色々なお洋服に合わせて、コーディネートを楽しんでみてください♪

\公式オンラインショップにて、セミオーダー会開催中!/

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてねくださいね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

トリプル・オゥPR担当。1300年の歴史をもつ“織都”桐生市(群馬)の独特なカルチャーが好きです。今後はトリプル・オゥを通して桐生の街の魅力も伝えていきたいです!

目次