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こんにちは、ミシン担当の野村です。みなさんはピアスとネックレスなど、セットで身に着けることはありますか?

いつもは単品でのご紹介が多いのですが、トリプル・オゥのアクセサリーはシリーズによってはピアスとネックレスなど、セットでつけれるものもあるんです。

同じモチーフだけどセットで着けても良いの?というお声を受けて、先日のインスタライブにて、セットで着けれるアクセサリーをご紹介しました。

シックになりがちな秋冬のコーデも、アクセサリーの合わせ方次第でガラリと印象が変わる…

そんなコーディネートが意外と好評だったので、今回は秋冬のファッションを彩るアクセサリーのセットコーデを紹介したいと思います。

 

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夏が短かったなぁと感じていたら、秋を通り越し、急に冬のような空気になって参りました。

工房は建物の歴史が古く、朝は寒いので何を着ていこうかと迷ってしまう毎日です。

さて、今回はそんな工房で働くスタッフに、秋冬におすすめのアイテムを聞きました。今、実際に愛用しているものや、これからの季節に身に着けたいものなど、普段アクセサリーを作っているスタッフのリアルな声をお届けします。

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10月20日に人気のシルク・フェイスマスクの新色が登場いたします!

今回発売となるのは、カーキ、ベージュ、ネイビー、ブラウンの4色。

秋冬のファッションに馴染むカラーが揃っております。発売に先駆けて新色のおすすめポイントとシルク・フェイスマスクの魅力をご紹介いたします。また、後半ではトリプルオゥのマスクがどうやって生まれたのか、プログラマーやミシン担当のスタッフのインタビューを掲載しております!製作過程でのこだわりを知って頂くことで、より安心してお選び頂けるのではと思います。ぜひ最後までご覧ください。

 

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秋が深まるこの時期、いちょう並木の木々が色づき始め黄金色に染まり、四季の中でも一番艶やかな季節です。 

秋物ファッションも出揃い、カジュアルからエレガンスまで様々なシーンのスタイルが楽しめます。

 

まさにお洒落のしがいのある季節ですね。

 

そしてこの秋から冬にかけてはイベントやお食事会など、何かと外出する機会が増えてきます。フォーマルなシーンやお食事会など、アクセサリーを合わせて素敵な時間を過ごすなんてどうでしょう。

 

 ファッションを楽しめるこの時期だからこそ、少しおめかしをしてお出かけしてみてください。

今回はお出かけスタイルにネックレスやピアスなどを使用した、秋のアウターコーデをご提案致します。

 

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第1土曜&第3金曜&土曜の3日間を毎月オープンしているファクトリーショップですが、通常開店日以外でもゆっくり商品をご覧いただける事前予約制サービスを開始いたします。

 

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10月3日(土)いよいよ待ちに待ったトリプル・オゥのファクトリーショップがリニューアルオープンいたします!ファクトリーショップの建築をお願いしたのは、桐生を拠点に活躍する、飯山千里建設設計事務所の飯山さん、藤本さんご夫妻。

今回はプライベートでも親交のある、トリプル・オゥデザイナーの片倉と、飯山さんご夫妻3人の対談をお送りします。

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こんにちは!ミシン担当の野村です。皆さんはグラスコードをしたことがありますか?

グラスコードとは、老眼鏡からサングラスまで幅広いアイウェアに使えるメガネストラップです。

メガネループや眼鏡チェーンなど色々な呼び方がありますが、以前はなんとなくお年寄りのつけるものというイメージでした。

しかし、アイウェアの進化とともにグラスコードもファッションの一部となって、今、密かに注目されています。

 

トリプルオゥでも、以前からグラスコードのお問い合わせがあり、ようやく新発売となりました。

今回はそんなグラスコードのおすすめポイントや使用シーンについてご紹介致します!

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夏が過ぎ、少しずつ秋が深まっていくこの時期、ピアスとイヤリングで秋の先取りコーデを楽しんでみてはいかがですか。

 

秋の立ち上がり、今年は何を着ようか色々悩みますよね、そんな時はお洋服とピアスを合わせた秋物ファッションの演出も素敵です。

 

今回は「スフィア・プラスピアス 旅する色」シリーズの新色と、エレガントな装いにマッチする、「レースホイールピアス・イヤリング」。そして、DNAシリーズより「DNAピアス・イヤリング」を使用しての秋コーデをご紹介します。

 

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刺繍は昔から「想い」を表現するものだったこと、ご存知でしょうか?かつて、女性たちが夫や子ども、大切な人へのお守り代わりに刺繍をする風習が、世界中にありました。

 

日本にも「背守り」と呼ばれるおまじないがあります。それは、母が我が子を想い、産着の背中部分にほどこす小さな刺繍。縫い目には魔除けの力があると信じ、母たちは1針ずつ丁寧に糸を通したといいます。

 

元気に育ってね。無事でいてね。大切に思っているよ。

 

そんな言葉にしきれない想いを、針と糸に乗せたのが「刺繍」の成り立ちなのです。

 

時は流れ、現代において刺繍のイメージも変わりました。しかし、トリプル・オゥでは今でも、1針1針に想いを込めて、初めて本当の意味で『刺繍』は仕上がると考えています。

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ことりっぷmagazine&AXISに掲載いただきました。

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